結婚式アルバム・フォトブックとは?
思い出や記念に作ることが多い結婚式アルバムやフォトブック。成長の記録やプレゼント用として相手に贈ることも多いようです。
写真をフォトブックにして結婚祝いのプレゼントに|結婚式アルバム・フォトブックならPIARY(ピアリー)
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結婚祝いには様々なものが選ばれますが、特に仲のいい友人や同僚には、特別なプレゼントを贈りたいという人も多いのではないでしょうか。
そこでおすすめの結婚祝いのプレゼントが、「フォトブック」です。
思い出を写真としてプレゼントできるフォトブックは、結婚祝いにおすすめ。
今回は、結婚祝いにおすすめのプレゼントの「フォトブック」についてご紹介します。
手作りのフォトブックとプロに依頼するフォトブック、それぞれのおすすめポイントもご紹介しますので、結婚祝いに何を贈ろうか迷っている人はぜひ参考にしてみてください。
結婚祝いにおすすめのプレゼント「フォトブック」。
ここでは、まずフォトブックがどのようなものなのか、そして結婚祝いにおすすめの理由などをご紹介します。
フォトブックとは、写真を本のように冊子にしてまとめたもののことです。
オリジナル写真集と考えるとイメージしやすい人もいるのではないでしょうか。
手作りで制作したものから、デジカメなどのデータで作成するものまで様々なものがあります。
フォトブックは、新郎新婦との思い出の写真を一冊にして贈れるため、特別感を出せる記念のプレゼントになります。
「普通の結婚祝いでは何か物足りない」「新郎新婦との思い出を形にしてプレゼントしたい」「サプライズになるようなものを贈りたい」という方にはフォトブックがおすすめです。
今までの思い出をまとめて、結婚の記念にぜひ贈ってみてください。
フォトブックを結婚祝いの記念にプレゼントする際は、まず手作りするかプロに制作を依頼するか決めましょう。
手作りのフォトブックも、プロに依頼するフォトブックもおすすめポイントはそれぞれたくさんあります。
後ほど、それぞれのおすすめポイントについてご紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。
フォトブックを制作する前に、まずはテーマを決めましょう。
思い出の写真を載せるだけでは、一貫性のないフォトブックになってしまいます。
より記念になるフォトブックを制作するためには、テーマを決めて制作しましょう。
ここでは、フォトブックのおすすめのテーマを3つご紹介します。
まずご紹介するテーマは、結婚式の写真です。
結婚式のフォトブックは、新郎新婦も式場に依頼して制作していることが多いですが、結婚式に参列した友人らが撮影した写真を使ってのフォトブックも記念になる上にサプライズにもなります。
結婚式での友人らの様子も一緒に入れると、オリジナリティ溢れるフォトブックになりおすすめです。
結婚式後にサプライズでプレゼントすれば、新郎新婦からも喜ばれます。
フォトブックを制作するために、事前に新郎新婦の撮影をするのもおすすめです。
最近は、一眼レフカメラなど本格的なカメラを趣味にしている人も多く、クオリティの高い写真を撮影できます。
新郎新婦のツーショットや、共通の友人たちとの食事会など様々なシチュエーションで撮影をするのがおすすめです。
後でフォトブックにして渡すことで、思い出を形にして手元に残すことができます。
新郎新婦との思い出の写真をフォトブックにするのもおすすめです。
たとえば、学生時代からの友人であれば、学生の頃の思い出の写真を使ったり、旅行の思い出の写真を使ったりすると特別感溢れるフォトブックになります。
新郎新婦の友人だからこそのフォトブックを贈ってみてはいかがでしょうか。
フォトブックをプレゼントする際は、渡し方も工夫してみましょう。
サプライズでフォトブックを渡せば、より喜ばれるプレゼントになります。
たとえば、結婚祝いの席でサプライズとして贈ったり、結婚式の披露宴でサプライズとして贈ったりする方法もあります。
せっかくのプレゼントなので、ぜひ新郎新婦により喜ばれる贈り方をしてみてください。
ここでは、フォトブックの手作りをおすすめするポイントをご紹介します。
手作りフォトブックは、プロには出せない手作りならではの、世界に一つだけのフォトブックが作れます。
手作りフォトブックのおすすめポイント1つ目は、手作りならではの“あたたかさ”です。
もちろんプロに依頼して制作したフォトブックでも、あたたかさは十分伝わります。
ただ、仕事などで忙しい合間を縫い、手書き・手作業で制作してくれたフォトブックのプレゼントはより感動すること間違いなしです。
手作りで制作してくれた、という事実そのものがサプライズと感じる新郎新婦もいるかもしれません。
手書きだからこその温もりが出せるのも、手作りフォトブックのおすすめポイントです。
プロに依頼して制作するフォトブックは、写真のみで、文字を入れることはあまりありません。
その点、手作りのフォトブックであれば、写真とともに新郎新婦へのメッセージや思い出を書いて添えることもできます。
また、結婚の記念に、フォトブックの最後に新郎新婦宛に手紙をサプライズで入れておくのもおすすめです。
プロに依頼するフォトブックは、データの写真をフォトブックの既存のレイアウトに当て込む方法が多いです。
一方手作りフォトブックは、自分でレイアウトを自由に変えられるだけではなく、写真自体を切り貼りすることもできます。
また、レース素材やシールなどを使用して、立体感を出すことも可能です。
手作りだからこその遊び感を出せるのも魅力の一つです。
ここでは、プロに依頼するフォトブックをおすすめするポイントをご紹介します。
時間がない、記念に高品質なプレゼントを贈りたいという方におすすめですので、ぜひ参考にしてみてください。
プロに制作を依頼するフォトブックは、とにかく高品質。
結婚の記念にしっかりしたプレゼントを贈りたい方におすすめです。
写真の画質や紙の品質だけではなく、表紙にも高品質な素材を使用している業者もあります。
重厚感あるプレゼントで、結婚の記念にぴったりです。
結婚の記念にプレゼントしてもらったものは、何年か経ってからも振り返る機会が多いです。
その際、手作りのフォトブックだと、写真の色が褪せてしまっていたり、破れてしまっていたりすることがあります。
その点、プロに依頼して制作したフォトブックは、手作りのフォトブックに比べ耐久性が高く、長く思い出を振り返ることができます。
フォトブックの制作は、写真を選定しデザインを決めて、印刷をしなければならず、手間がかかります。
そのため、仕事などで忙しい中での制作はとても負担が大きいです。
その点プロに依頼すれば、決まったフォーマットに写真を入れるだけなので時間も手間も省けます。
忙しい方にはとてもおすすめのプレゼントです。
プロに依頼してフォトブックを制作するなら、PIARYのフォトブックがおすすめです。
ここでは、PIARYのフォトブックのおすすめポイントを5つご紹介します。
ぜひ参考にしてみてください。
PIARYのフォトブックは、プロの写真家も認めるクオリティで高品質かつおしゃれなデザイン。
写真の画質はもちろん、製本技術や質感も最高品質です。
「手作りだとダサくなってしまう…」という人も、PIARYのフォトブックならおしゃれな結婚の記念品がプレゼントできます。
表紙のラミネート加工や、紙の表面加工も高級感があふれています。
また、透明のブックケースも付いているので、長く大切に保存できます。
フォトブックをプロに依頼すると、かなりコストがかかることが多いです。
通常、式場でフォトブックの制作を依頼すると、20万~30万円かかることも。
その点、PIARYのフォトブックは、なんと1冊8,980円~13,980円で購入できます。
ローコストで高品質なフォトブックをプレゼントできるのは、PIARYの最大の魅力です。
フォトブックをプロに依頼すると、発注から2週間~1ヶ月以上かかることがほとんどです。
そのため、かなり前もって準備しないと、渡したいタイミングで渡せないということも起きかねません。
一方、PIARYのフォトブックは発注からなんと最短10日で届けられます。
注文してすぐに届くのは、サプライズで渡したいときや、結婚式後すぐに渡したいときなどにとても心強いです。
PIARYのフォトブックは、大きめの見開き53㎝。
フラットタイプになっているため、見開きで横長の写真を一枚絵として飾ることもできます。
お気に入りのページを玄関やウェルカムスペースに開いて置くのも、オシャレでおすすめです。
PIARYでは、写真の枚数によって4種類のフォトブックをご用意しています。
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こちらは、10枚の写真が入れられるフォトブック。1枚1枚を丁寧に1ページずつ扱っているため、少ない枚数でも豪華で思い出になるプレゼントを贈れます。
20枚入りを選びたい方はこちらのフォトブック。10,000円以内に予算を抑えたいという人も、こちらのフォトブックがおすすめです。
思い出の写真をもう少し入れたい方には、30枚入りがおすすめ。新郎新婦との写真だけではなく、友人との写真も収めたら30枚はあっという間に埋まります。
最後にこちらは大容量の40枚入りのフォトブック。友人と連名でプレゼントするのにもちょうどよい価格帯です。思い出の写真や、記念日の写真など、様々な写真を入れてみてください。
今回は、結婚祝いにおすすめのフォトブックについてご紹介しました。
フォトブックは、特別感のある結婚祝いを贈りたい方におすすめのプレゼントです。
新郎新婦おふたりの写真や、新郎新婦との思い出の写真など、友人ならではのテーマを決めてフォトブックにしてみてください。
サプライズで渡せば、より喜ばれること間違いなしです。
フォトブックは、手作りとプロに依頼する2種類の制作方法があります。
どちらもメリット・デメリットがあるので、時間やコストがどれくらいかけられるかで決めることをおすすめします。
フォトブックをプロに制作してもらう方には、PIARYのフォトブックがおすすめ。
プロも認める高品質なフォトブックがローコストで手に入ります。
写真の枚数によってフォトブックの種類も選べるため、ぜひ検討してみてください。
思い出や記念に作ることが多い結婚式アルバムやフォトブック。成長の記録やプレゼント用として相手に贈ることも多いようです。
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膨大な写真は、整理のためにも、後から振り返って見る時のためにも、フォトブックにしておくのがオススメです。
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