結婚式のお呼ばれアクセサリー特集|ウェディング・ブライダルアクセサリーならPIARY(ピアリー)

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結婚式のお呼ばれアクセサリー特集

結婚式のお呼ばれアクセサリー特集

PIARYのアクセサリーは結婚式後もお呼ばれやハレの日にも
使える万能なアクセサリーが豊富!
イヤリングやピアス、ヘアアクセサリーなど結婚式参列にも
人気のおしゃれなアイテムを集めました。

結婚式のお呼ばれアクセサリー

HOW TO SELECT

結婚式のお呼ばれアクセサリーの選び方

OK 編

上品さと華やかさが両立するアイテム

結婚式のお呼ばれでは主役である新郎新婦を惹きたてつつ、お祝いの場にふさわしい「華やぎ」を添えるのが基本です。迷ったら一連のパールを選べば間違いありません。ドレスに合わせた上品な輝きを選ぶことで、新郎新婦を引き立てつつ「常識ある参列者」の印象を与えられます。

  • パール(真珠)

    パール(真珠)

    一連のネックレスは、昼夜問わずもっとも格式高い正解です。

  • 上質な地金・天然石

    上質な地金・天然石

    繊細なゴールド、シルバー、小ぶりのダイヤモンドなど。

  • 控えめな輝き

    控えめな輝き

    写真撮影で反射するため昼の式ではマットな質感、夜の式では適度な光沢のあるもの。

  • 結婚指輪・婚約指輪

    結婚指輪・婚約指輪

    デザインが華やかなものであっても、着用して問題なし。

NG 編

マナー違反や不吉を連想させるアイテム

「花嫁と被るもの」や「カジュアルすぎる素材」は厳禁。特に腕時計はフォーマルな場では外すのがマナーで、新郎新婦の門出を祝う姿勢として、写真映えや会場の格式を損なわない配慮ある選択が求められます。

  • 花嫁を想起させるもの

    花嫁を想起させるもの

    主張が強い白一色のデザイン、生花の髪飾り、ティアラ。

  • カジュアルすぎる素材

    カジュアルすぎる素材

    布、革、プラスチック、太すぎるメタリックチェーン。

  • 不祝儀・殺生の連想

    不祝儀・殺生の連想

    黒真珠(ブラックパール)、ファー、アニマル柄。

  • 腕時計

    腕時計

    「時間を気にしている、早く帰りたがっている」と捉えられるため。

結婚式のお呼ばれアクセサリー
商品一覧

PIERCED EARRINGS
ピアス

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EARRINGS
イヤリング

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HAIR ACCESSORIES
ヘアアクセサリー

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結婚式のお呼ばれアクセサリーの商品一覧

1ページ目: 1~ 60件表示/ 574件

失敗しない!
結婚式お呼ばれの基本アクセサリーマナー

結婚式でのアクセサリー選びは「花嫁より目立たないこと」が鉄則です。白一色のデザインや大きすぎる生花、ティアラなどは花嫁の特権であるため避けましょう。また、黒真珠(ブラックパール)は不祝儀を連想させる場合があるため、お祝いの席では避けるのが無難です。マナーを守ることで、周囲に「常識のある参列者」としての信頼感を与えられます。

NG例をチェック!
避けるべきアイテムと注意点

意外と盲点なのが「腕時計」です。時間を気にする行為が「早く帰りたがっている」と捉えられるため、フォーマルな場では外すのがマナー。また、カジュアルすぎる布製や革製のアクセサリー、殺生を連想させるファーやアニマル柄も厳禁です。昼の式では写真撮影時に光が反射しすぎる派手なビジューも控え、上品な輝きに留める配慮が必要です。

迷ったらこれ!おすすめの「OKアクセサリー」

最も失敗がないのは「パールのネックレス」です。一連のパールは冠婚葬祭の万能アイテムであり、上品さと華やかさを両立できます。また、華奢なゴールドやシルバーの金属素材、小ぶりな天然石もおすすめです。自身の婚約指輪や結婚指輪は、デザインが華やかであってもマナー違反にはなりません。質の良いものを一点取り入れると、装いの格が上がります。

ドレス・髪型・時間帯に合わせた
コーディネート術

ドレスの胸元が開いているなら40cm程度のネックレス、詰まっているなら長めのものやブローチを合わせるとバランスが整います。昼の式ではマットな質感のパールや天然石を、夜の式では照明に映えるクリスタルやゴールドなど、光を放つ素材を選ぶのが正解。和装の場合は、基本的にノーアクセサリーが基本ですが、控えめな髪飾りや指輪で調整しましょう。

親族・友人・仕事関係。立場別の最適な選び方

親族として参列する場合は、より格式高い装いが求められるため、シンプルで上質なパールが最適です。友人の結婚式なら、マナーの範囲内でトレンドのイヤリングやヘアアクセサリーを取り入れ、お祝いの気持ちを華やかに表現しましょう。主賓や上司として参列する際は、落ち着いた上品さを優先し、派手さを抑えた高級感のあるまとめ方が信頼感に繋がります。

お呼ばれアクセサリーのよくある質問

パール以外のネックレスでも大丈夫ですか?
はい、問題ありません。ただし、カジュアルすぎる素材(プラスチックやビーズ、布、革など)は避けましょう。昼の式なら光沢を抑えた天然石や地金のみのネックレス、夜の式ならダイヤやキュービックジルコニアなど輝きのあるものを選ぶと、マナーを守りつつパール以外のオシャレを楽しめます。
ピアスやイヤリングに「揺れるタイプ」はNGですか?
厳密なマナー違反ではありませんが、昼の式や格式高い式場では「家庭が揺れる」という忌み言葉を連想させるとして避ける方もいます。最近はカジュアルな式も増えていますが、親族中心の式や伝統的な会場では、耳にぴたっと留まるスタッドタイプや、揺れが少ない小さめのデザインを選ぶのが最も安心です。
ゴールドのアクセサリーは派手すぎますか?
ゴールド自体はマナー違反ではありません。特にイエローベースの肌の方や、暖色系のドレスには非常によく馴染みます。ただし、太すぎるチェーンや大きなモチーフなど、存在感が強すぎるものは避けましょう。細身のチェーンや繊細なデザインのものを選べば、上品で華やかな印象を与えることができます。
アクセサリーなしで参列してもいいですか?
結婚式は「礼服」を着用する場であり、アクセサリーは装いの一部(略正装)と考えられています。ノーアクセサリーだと「お祝いの場に対して準備が足りない(地味すぎる)」という印象を与える可能性があるため、一連のパールネックレスやシンプルなピアスだけでも着用し、華を添えるのがマナーとして推奨されます。
二次会から参加する場合のアクセサリーは?
二次会は披露宴よりもカジュアルな場になるため、少し大ぶりなものやキラキラした素材など、トレンドを意識した華やかなデザインでもOKです。ただし、あくまで「お祝いの席」ですので、普段使いの安価すぎるアイテムや、あまりに露出の激しい服装に合わせるような派手すぎるものは避け、上品さを保ちましょう。
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